大抵のカタカナ語は「日本語で言えよ」と思うが、バチっと言い表せている単語がある 2026-03-21 ジャンル:その他 Twitter Facebook LINE はてブ 補完! あれもこれも日本語で言えよ!で溢れているが! 幅広いニュアンスを持たせる 大抵のカタカナ語は「日本語で言えよ」と思う俺だが、「アメニティ」はすごいと思う — ウルトラ表面張力 (@uruhyo) March 9, 2026 「宿泊施設の客室で使う備品の中で特に消耗品」をバチっと言い表せる便利さがすごい — ウルトラ表面張力 (@uruhyo) March 9, 2026 スポンサーリンク アメニティはもう完全に“アメニティ” 「備品」と言うてしまうと、急に「学校の理科室」みたいな無機質な感じになるし、「おもてなしセット」やと、ちょっと押し付けがましい。あの「置いてあるから、好きに使ってな」という距離感は、アメニティにしか出せへん空気や。 — 野原ぴろし (@THESUNxFULLMOON) March 10, 2026 「宿消品」とかいくらでも造語ありそうなのにないよね不思議だね — かながわ (@kanagyawa1) March 10, 2026 「ストロー」も。 直訳したら「藁」なのに。 — クイヤ (@down10mbo2) March 11, 2026 あとシビリングも評価したい — memo (@johoshu3) March 10, 2026 ソフトウェア/ハードウェア/アプリケーションなどはもう日本語無理です — ヴァン/たきゅお (@Van12Derwaals) March 11, 2026 カトラリーも、ピッタリくる言い換えを思いつかない。ちなみに箸は含まれる? — プロジェクト・サンシャイン (@4K8AB) March 10, 2026 「プライバシー」とかもなかなか — インターネットさんぼ (@internet_haikai) March 11, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア