永遠に分かり合えない(笑)異文化理解力に載っていた「英と蘭」の食い違いが興味深すぎる

「自分がこう言えば、相手はこう理解してくれるだろう」、「相手はこう言っているのだから、きっとこういう意味なのだろう」。

異文化理解力 』という本が解説していた、イギリス人とオランダ人のコミュニケーション例。ここまで顕著に食い違うと、さすがに辛いですね。笑

「イギリス人が言うこと」→「イギリス人が意味すること」→「オランダ人が受け取ること」

ちょっ!全然違うっ!(笑)全く以心伝心出来てない…

オランダ人が素直なのか…イギリス人が遠回しなのか…

まぁでも「本音」と「建前」は日本でも同じ!気を付けましょうw

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