【18の語録】想像を現実に!本田圭佑に学ぶ人生の向き合い方と考え方

自分の意志を貫き、襲い掛かる「苦悩」や「困難」さえもチャンスだと考える、本田選手の力強い生き方。

度重なる挫折にも負けず、夢に向かって歩み続けてきた彼の発言の中には、多くのことに気付かされるヒントが沢山ありました。

本田語録
img via / soccer king

どれだけ不安な時だって、「俺ならできる」って呪文のように言い聞かせてました。

壁があったら殴って壊す。道が無ければこの手で作る。

人って誰しもが、上手くいかなかったときとかに、ちょっと疑うと思うんですね。その時に、いかに自分を信じることができるか。

一年後の成功を想像すると、日々の地味な作業に取り組むことができる。

オレは神様はいると信じてる。今まで、オレが苦しんでいる時、必ず神様は後でご褒美をくれた。

リスクのない人生なんて、逆にリスクだ。僕の人生なんてリスクそのものなんで。

何でもスムーズに上に行くことはないと思うし、一度や二度の挫折は誰にでもある。一番重要なのは、その挫折から立ち直れるか、立ち直れないかだと思う。

自分はまだまだやれると。もっともっとすごいスピードで成長していけると思ってるんで。

何で他人が俺の進む道を決めんねん。自分の道は、自分が決める。

勘違いしちゃいけないのは、下に落ちるっていうことが、進化してないということではないんですよ。下に落ちるのも、次に昇るための変化かもしれない。昇るために、落ちることが必要なこともある。

成功へ向けた具体的な道筋が見えたとき、それはもう成功に等しい。

安定って言葉は、これまで生きてきてあんまり使ったことがないし、聞いたこともないですね。僕の辞書にない言葉です。

現実を認めたくない自分がいて、現実を受け入れろという自分もいる。現実を認めなければ、今を生きることができないですから。

オレの人生は挫折の連続なんです。でもそこからはい上がろうとして、未知の世界を知ることもある。今は苦しいですけど、真剣に向き合うことで、見えてくることがある。

それはごもっともだけど、俺の考えは違った。

これで満足したら終わりなんで。

挫折は過程、最後に成功すれば挫折は過程に変わる。だから成功するまで諦めないだけ。

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