「なんだか面白いタグが…!」地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう18選
地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう!
なんだか面白いタグが…!
とりあえず東北で思いついたもの
青森県→メドツ
岩手県→猿の経立
宮城県→柿の精
秋田県→アク坊主
山形県→雪女郎
福島県→手長足長
異論は大歓迎!他地域の皆さま、力をお貸しください!
— 宮城妖怪事典 (@RikuzenBakemon) February 4, 2026
岩手だと座敷わらしかカッパとなるんだろうけど、私が幼児の頃にワガママや駄々をこねると親戚のおばさんに、「モーが出るよ‼️」とたしなめられ、もの凄く怖い思いをした!
しかし「モー」が何なのか未だに分からないw
地域は岩手県沿岸部
— ぼぽぱBOPOPA (@BOPOPA_JJ) February 5, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
そりゃもう神奈川県代表はあれよ、明治になって鉄道が敷かれたもんで激怒して化けまくったが、その鉄道に轢かれて、慰霊のために稲荷に祀り上げられたキツネ
線守稲荷大明神
— たーーーーっ(੭˙o˙)੭ (@pD1epkuzfNKcluN) February 4, 2026
神奈川はみかり婆
東京は本所七不思議かも
— ハロカツ(修練の身) (@Tugumogami99) February 4, 2026
滋賀県は多分俵藤太の知名度的に三上山の大百足なんだよな
次点で鬼太郎で妖怪四十七士に選ばれてた鉄鼠 アニメに出なかったけど
— 海風マサナ (@UmikazeMasana) February 4, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
滋賀県
妖怪四十七士にもなってる鉄鼠
— えすけい (@oonomushi) February 4, 2026
滋賀県
・大百足
・蛇女房
・菊理姫
・天女
・太郎坊天狗
・頼豪鼠
・竹生島宝物殿にある刀で斬られたやつ
けっこうあるぜ!!
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
— こうもりねこ のツイッター (@bat_cat_dat) February 4, 2026
長野県
北信の民としては、烏天狗、鬼、だいだらぼっち、むじな、あたり。
特に烏天狗は、飯綱高原スキー場のマスコットだったから、馴染み深い人は多そう。
— 水内清音 (@PAY5lMnpPp1Ymea) February 4, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
和歌山県は清姫が一番の有力候補かなぁ。オリジナリティと地域性という点なら茶ん袋も捨てがたい。
— 妖怪@老中 (@youkairoudyu) February 4, 2026
埼玉…某鬼太郎の影響で夜道怪がパッと浮かんだ
— アドレナリン@未踏調査録 (@Adrenaline_157) February 4, 2026
兵庫なら「刑部姫」(長壁姫)とか?
皿屋敷のお菊さんは妖怪というより幽霊ですし。
個人的には”ここにしか出ない”的なマイナーな妖怪を推したいところですけど。
— Nightmare (@tanz_debil) February 4, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
東京都というか、江戸の場合、綺堂曰く各町内に一軒はあったという「化物屋敷」を推したい。
— 広坂朋信 (@hirosakat) February 4, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
京都はネームバリューでいうなら酒呑童子かなぁ。
妖怪好きでなくとも知ってる人が多い印象。
— 江藤学 (@etoogaku) February 5, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
寝子は香川県民なんですが…
香川は何ですかねぇ。
よくあるのは手洗鬼ですかね
個人的には屋島の禿狸とか根来寺の牛鬼を推したいところ。
異論は認める。
— 寝子(妖怪絵師) (@nekoippaineru) February 4, 2026
香川県民としては、すでに手洗い鬼、屋島の禿狸、根香寺の牛鬼が出ていますが、崇徳院や白峰相模坊も捨てがたい。
しかし、特に高松市民としては地域ゆかりとして牛鬼か禿狸のほうが馴染み深いかもしれない。学校の遠足で行ったりするし。
— 白洲尚哉 (@naoya_shirasu) February 4, 2026
妖怪四十七士には納得できないって言うんですか!! #地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
まあ、ね、松の精霊かあ……
愛知県は遣ろか水でどうですか
— ポルカドット有馬 (@DC_villainman) February 5, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
新潟県代表は団三郎貉になりがちなんですがそれは完全に佐渡の代表なので、県全体としては弥三郎婆を推していきたい
— ぷらんと (@IaKoy13) February 5, 2026
美濃と飛騨で全く別の文化圏なので全員納得の妖怪は選べなさそうだが、両面宿儺を出してこられたら美濃の民としても納得するよりないかもしれない。知名度だと口裂け女になるのだろうか。
個人的には高賀山の魔物か牛蒡種を推したい。
— ノウ (@i12um) February 5, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
会津地方から選ぶなら山の名前にも冠されている「猫魔」かな。
歴史もかなり古いもん(*´ー`)
— 山本八重さん (@aizu_sniper_yae) February 5, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
我が故郷・沖縄代表は
キジムナーでしょう!
— 山田与太郎 (@RHgPgXgq0fAFRB4) February 4, 2026
鳥取は東中西部、各地域バラバラなので決めるのが難しい…
中西部の七尋女房、中部はツチコロビ(ツチノコ)、赤頭、西部は狐、河童、ぬるぬる坊主、小豆洗い、和尚(豪円)の幽霊、東部は徳尾の森の大坊主、牛鬼火、しゃべる布団、意外に呼子のイメージない#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
— ガモツ博士 (@DrGamotsu) February 5, 2026
#地元民も納得できる都道府県代表妖怪を選ぼう
福岡はなんだろうなあ……
個人的には海御前とか菊姫かなあと思うけれど、一般的には塗り壁なんだろうか? あるいは犬鳴村とか?
— 菅部 享天楽学校の奇談怪談蒐集中 (@2FIxIBYb0Iijwuz) February 4, 2026
福岡は柳川市あめぼセンターに出没し、堀割りの歴史を説明すると云われる
カッパのかっちゃん
— ケイ (@kei_010_) February 5, 2026
茨城 かっぱ
かっぱ祭りもあれば死骸も流れてくる
— かに (@v00vkani) February 5, 2026

