「嫌よ嫌よも好きのうち」って最初に言い出した人→昔から思う、たぶんだけど 2026-06-14 ジャンル:その他 Twitter Facebook LINE はてブ 言葉が生まれ! 今日まで! 都合いい 昔から思うんだけど、最初に「嫌よ嫌よも好きのうち」って言い出した人は、たぶん周りからメチャクチャ嫌われていたと思う — 加藤よしき(新アカウント) (@FinalOhhh12945) May 1, 2026 スポンサーリンク 無敵の人かよ 他人に言うというより自分に言い聞かせてたんだろうな — レイジオブダスト (@TCbHMiF7Ow4tA0T) May 1, 2026 まあバカップルの「も〜嫌い!♡」(好き)みたいなのが元ならまあ…って感じではありますが…仲良くもない関係のやつが「嫌よ嫌よも好きのうち」ってのは「いや普通に嫌だが…」としかならないですしね — K(プロフ必読) (@sena1875) May 2, 2026 好きの反対は嫌いではなくて無関心嫌いという事は少なくともその対象に興味があるんだよみたいな話を言っているのかと思っていましたわ… 確かにそんな話じゃなくそうなのかも https://t.co/mWrpXmDJqJ — ゲンゴロウ (@genge_ngenge) May 2, 2026 だって嫌だから嫌って言ってんだもんね、好きなわけあるかよ — なみだまりん (@hjBB3tiAdf3170) May 2, 2026 多分その人が嫌嫌言われてきたからそーゆーことにしたんじゃね — 如月やおい⛄️ (@KAMI801tyann) May 1, 2026 気くばりのすすめって言葉を流行らせて、「みんな気配りしましょう」と言っていた人がいました。その人は自分は気配りされるのが当然と思っていて、自分では気配りしない人と言われてる人でした。 — 銅すん (@douusan) May 2, 2026 うむ。歪んでおる おそらく最初は仲のいいカップルから始まった冗談で嫌がって冗談で意地悪してケラケラと笑い合ってるのをトンチンカンが勘違いして都合のいいように使い始めた小気味よく整えられた愛のあるコミュニケーションは、全く別の用途では人を傷つける道具になった https://t.co/DVyZQXLWDc — 飼ばん (@MonsterEgoism) May 1, 2026 吉原のお座席でのお囃子(現代でいうシャンパンコールみたいなやつ)が由来だったようなうっすらした記憶…「嫌」を言う側が場を盛り上げる賑やかしであって言われる側の免罪符ではない https://t.co/Org9ZWPPed — ひめ (@usanosuk_feo) May 2, 2026 ツンデレを発明した奴は女に嫌われていたに違いない https://t.co/NzGM2o7YTP — スティルバー (@STEALBER) May 1, 2026 嫌がってなさそうでも嫌って言われたら一応は辞めといた方がいい — 滝々、左翼です。 (@manabunodawa) May 2, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア