「精神を病まない人間こそが」いよいよ入ってきたな…って世界線 2026-05-01 ジャンル:その他 Twitter Facebook LINE はてブ 1日1日。 核心ついてる。 まともな考え! いよいよ「精神を病まない人間こそが異常」という世界線に入ってきた。どうしたらいいんだ。 — 吉村萬壱 (@yoshimuramanman) April 25, 2026 「この国で病まないってのは1種のサイコパスである」 まさにこれでワロタ https://t.co/s2Oso800it pic.twitter.com/7LBDSpxI6e — 安心院バク (@bakunojob) April 26, 2026 スポンサーリンク 正気でいられるわけ… 狂ったこの世で狂うなら気は確かだ。シェイクスピアの名言を思い出しました — おまめそう (@vuik961) April 26, 2026 うつ病こそが正常って言う話もありました https://t.co/qkMxlArDR2 — esumiyos (@esumiyos) April 27, 2026 現実があまりにも悲惨で苦痛に満ちているがために自身の能力が平均以上であり、可能性に満ちた未来が開かれていると信じ込めるだけのドーパミンを分泌できた個体だけが生き残った。鬱の人間が自分の能力や世界の有様について健常者より正確に把握していることはよく知られている。 https://t.co/kFYXesmDTE — 八月 (@8th_month) April 26, 2026 リリーフランキーが、繊細な人はこの世界なら病むし、病むような人と友達でいたいって本で言ったのってもう15年ぐらい前ですかね、元からそんな感じです — にゃんこまる:kei⛅️ (@lero003) April 27, 2026 現代社会、たかが人間という動物一匹に求められる能力値や経歴の水準が上がりすぎて、それに追いつこうと頑張る過程で病んでしまうんだと思ってるだから、AIが人間の代わりに全てを担って破壊してくれる「救済」を待っている https://t.co/RxDBzrnwTT — 和慟 25卒 (@TairyoSyukketsu) April 26, 2026 病まない人が異常というより、病むのが自然に見える社会の方が異常ですよね人間が壊れる前提の仕組みは、そろそろ限界だと思います。 — こう@コード&メンタル (@k_n_8141) April 27, 2026 スポンサーリンク 一周回って 少数派を異常、とするのであれば「メンタルを一度も病んだことがない人」のほうが異常者と言えるかも。 https://t.co/pVltF4nIls — 精神科YouTuberメンタルドクターSidow (@sidow_mendoc) April 26, 2026 精神を病んで長い身からすると、順調に学校を卒業して、精神面も含めて健康を害さずにフルタイムで働き続けられている人の方こそ異常あるいは超人としか思えないですね。 https://t.co/NK9qhc85ZP — 十路田道広(Michihiro Toroda) (@toroda_106) April 26, 2026 マーク・フィッシャーは、資本主義社会は鬱病患者を生産することで、彼らの治療に使う薬剤などを製造し利益を得ると指摘した。その上でフィッシャーは、精神を病んでいる状態を常態化する社会を政治問題として取り上げるべきだと進言した。精神を健全化するには病を治すのではなく社会を治す必要がある https://t.co/sCHxuHhHh1 — 日居月諸 (@muselmann1942) April 26, 2026 誰もが少しずつ狂っている、と考えるようにしてから、この心配をすることがなくなりました。 https://t.co/PoiyS7tPaH — こがねん|組織開発するマン (@jibunhack) April 26, 2026 「今のこの国の状況では、鈍感な奴だけが幸せだ」という投稿を見かけた。 ほんとその通りだと思った… https://t.co/KTmTOk0Cm0 — みゃる⬛⬛ (@vermil_lion_) April 27, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア