「四六時中」が表している隠された意味、そういうのもっと知りたい 2026-02-22 ジャンル:衝撃 Twitter Facebook LINE はてブ 脱帽! おもしろいな! すげえええええ!!!! 四六時中って、掛け算で24を表してるの良すぎるよなーそういうのもっと知りたい — てン (@t3nchqn) February 21, 2026 スポンサーリンク 隠された意味 「四苦八苦」も実は掛け算で、4×9(36)と8×9(72)を足すと人間の煩悩の数「108」になるっていう裏設定、言葉の中に隠しコマンド仕込まれてる感があって最高に厨二病心くすぐられます。 — 旅先深掘りラジオ|地理と歴史で旅を面白くする人 (@tabifuka_radio) February 22, 2026 元々は二六時中って言ってました。一刻が今で言う二時間に相当していたからです。そして明治期になって欧米風の時計文化が浸透して四六時中と言い改めたんです — 上白石萌萌 (@vFxSXewv9915843) February 21, 2026 江戸時代のさつまいものキャッチコピー「栗よりうまい十三里」9里 + 4里 = 13里 という洒落です。 — 鈴木勇介 (@SuzukiYusukee) February 21, 2026 二八蕎麦(16文だったから説が有力)三五夜(十五夜のこと。三五夜中新月色〜) 辺りでしょうか — 黒坂ねう (@Moitone_Iris) February 21, 2026 春夏冬 二升五合 (商い 益々繁盛) これ好き — 吾猫は輩である (@waganeko_yakara) February 21, 2026 制汗剤のエイトフォーは、32文字で綴られる有効成分名に由来するんだったと思う — Rino (@Rino_rowing) February 21, 2026 百々(とど、どうどう) 「とど、どうどう」という音に「百々」が当てられたのは、「とうとう(10×10)=100」という語呂合わせ。 — SVX(チタマの人民) (@88_svx) February 22, 2026 五八様(ごはちさま)とか5×8=4040(始終)来てくれる=お得意様 あんどーなつっていう漫画に出てて、当時へぇ~ってなったのを思い出しました☺️ https://t.co/rgHRget4UJ — 眞白 (@999gomamof) February 21, 2026 米寿も「米」という感じを分解すれば八十八であるため。 — おちゃ (@zozozotoochazo) February 21, 2026 英語では"24/7"と歌詞などで書かれていることが多く、これも「1日24時間、週7日」、つまり「四六時中、ずっと」という意味があるようです — (@nn___m__) February 21, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア