パラリンピックで全盲の金メダリストが1位を取ったと実感できる瞬間、その言葉に多くの気付きを得た

金メダリスト・パラリンピックチャンピオン。「この日のために頑張ってきた、この日って本当にくるんだなって」

競泳男子100メートルバタフライで金メダルを獲得した木村敬一選手。全盲の金メダリストが1位を取ったと実感できる瞬間、この言葉を忘れることはないだろう。

表彰台で号泣される姿に、心を打たれました

『君が代』で実感する

「国歌を聞けるって金メダリストの特権だと思いますし、僕らはそうじゃないと勝ったことを実感できないと思うんですよね。自分が生きてきた頑張ってきたものの証がこうやって形になって今すごく幸せです。」

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