「泣いてしまった」・「うるっときた」春日部駅のクレしんのポスターが大人たちを泣かせてくる5枚

「安心安全な農産品や加工食品、ミールキットなどの食品宅配を展開するオイシックス・ラ・大地株式会社が運営するOisixは、クレヨンしんちゃんとコラボレーションし、夏休みを終える全国のお母さんに向けたメッセージを本年8月26日から発信しています」

野原家が住む街、埼玉県の春日部駅に交通広告。「泣いてしまった」・「うるっときた」夏休みを乗り切ったお母さんたちに向けたメッセージ。大人たちを泣かせてくる…!

「何人もの人が足を止めてました」

そのポスターがこちら




子どもにとっては楽しい夏休み。だけど、お母さんたちは食事を作る回数が増えたり、普段の生活より負担が大きくなる夏休み。

「お母さん。夏休み、お疲れさまでした」なお、6月には、ひろしさんと全国のおとうさん、家族に向けたメッセージも発信されていたようです。この広告もグッとくるな…。

「いいパパって、なんだろう」
出典 / prtimes

拝啓 野原ひろし様

35歳、商社に勤務。

ビールが好きで、家ではグータラ。足も臭い。

料理をしたのは、もうずいぶん前・・・。

家事をしてみても、

みさえさんみたいに手際よくできない。

だから、自分にできることはきちんとやる。

仕事を頑張ること、子どもたちと全力で遊ぶこと、

家族を愛すること。

時にはケンカするけど、これからも家族と

ワイワイ笑いあって、

このままずっと一緒に暮らしていきたい。

そのために、毎朝満員電車に揺られて通勤し、

取引先や上司に頭を下げ、

日々奮闘している、ひろしさん。

そうやって頑張れるのは、

臭い靴下を洗濯してくれて、

毎日ご飯をつくってくれるみさえさんや、

いつも元気で笑顔をくれる子どもたちの

おかげなのだと思います。

ひろしさんが働き、みさえさんが家事をして、

お互いを支え合う。

それもひとつの家族のカタチです。

家族ってそれぞれだし、いろんなカタチがあります。

いろんなママがいて、いろんなパパがいます。

だから「理想のパパ」に答えはないけど、

「家族にとっての理想のパパ」がいいパパなんだと、

ひろしさんの姿を見て、そんなことを考えます。

いいパパって、なんだろう。

いい家族って、なんだろう。

そのためにOisixにできることって、なんだろう。

忙しいの日の買い物や、

毎日の献立にママが悩まなくてもいいよう。

家事が苦手なパパも簡単に料理ができるように。

家族の食卓がもっと楽しくなるように。

Oisixにできることを、考えつづけ

取り組みつづけていきます。

野原家や、すべての家族の時間が、

より豊かになるように。

Oisixは挑戦しつづけます。

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