俺が考える「後輩に教える時やってはいけない事一覧」に心から納得。10項目

心から納得。これらを複数組み合わせてやってしまうと本当に後輩が潰れます。

やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ。話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。

俺が考える「後輩に教える時やってはいけない事一覧」10項目
出典 / open2ch

1、 後輩の話にのらず、自分の話ばかりしない

(この人話合わせないと面倒だなと思われかねない)

2、再度注意する時「前にも言ったけど」「何回も言ったけど」と口にしない

(後輩を追い込む発言No.1)

3、仕事を教える際、ローテンションにならない

(フランクに行かないと後輩が質問しづらい)

4、注意する際、小馬鹿にしたような笑い方をしない、ネチネチ言わない

例「○○君(さん)ってさ…○○が苦手みたいだねぇ…(笑」

(人によっては傷付くことも)

5、後輩の前で独り言を言わない

(ある程度なら良いが、ずっと独り言を呟いていると怒っているのかと思われる)

6、後輩な目の前で露骨にため息をしない

(まず人としておかしい)

7、他の人の悪口を言わない

(信用されなくなるというか、まず人としておかしい)

8、 失敗、ミスに対し「これでミスは珍しいなぁ」などといじらない

(向いてないのかなと思われる)

9、 アバウトな教え方や、専門用語を多用した教え方をしない

(未経験の場合、初めて英語を覚える人と同じなので覚えづらくなる上、苦手意識を持たれてしまう)

10、 先輩風を吹かさない

(威圧するような態度や教え方だとプレッシャーになり、焦ってミスを誘発してしまうことも)

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