【上を向いている限り…】魂を揺さぶられるキング・カズ(三浦知良)の名言集14選

『三浦知良の言葉』として広まっているもの。

レジェンドの生き方。

魂を揺さぶられる。
img via / youtube

1.上を向いている限り、絶対にいいことがある。明るい未来が待っているはずだ。

2.(高校時代の監督から、ブラジルへのサッカー留学に対して「お前は99%無理だ」と言われて)

1%あるんですね?じゃあ僕はその1%を信じます。

3.どんなに八方ふさがりのように思えても、道がなくなるわけではない。進むべき道、進んでいける道を見つけて、一歩ずつ進んでいけばいい。

4.サッカーだけでなく、外で遊ぶときも、お風呂に入るときも、人と会うときも、もうすべて一生懸命いくぜ、という感じなんだと思う。

5.成功した時にスポーツ紙の一面になるのは普通の選手。失敗した時に一面になる選手は限られている。失敗を取り上げられて、叩かれることに誇りを持てばいい。

6.お金をもらうからプロじゃない。どんなときでも手を抜かず、全力で戦うからプロなんだ。

7.勝負事には運は必要なのだが、それ以上に大切なのは毎日努力を続けることだ。

8.敵は俺が思うほど強くはない。俺は俺が思うほど弱くはない。

9.あきらめる理由を探すんじゃなくて、あきらめない理由を探せ。

10.常に何かに挑戦していれば輝きは失われない。挑戦してその結果が成功だとか、失敗だとかではない。挑戦したときがもう成功といえるのではないだろうか。

11.人生もサッカーも量じゃない。質だ。シュートの練習もそう。2000本打とうが、ただ打っているだけだったら上手くはならない。30本でも1本1本気持ちを込めて集中したほうが断然上手くなる。

12.通用しないから行くんですよ(日本人サッカー選手として初めてセリエAに移籍する際、各方面から通用しないと言われて)

13.夢は語ったほうがいい。言わなきゃ、何も始まらない。

14.全盛期?これからだよ。

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