生きてる牛はcowだけど肉になったらbeefって呼ぶとか英語めんどい、と言ったら「ぐぬぬ案件」だった 2026-08-21 ジャンル:為になる Twitter Facebook LINE はてブ ぐぬぬ、でござるww こりゃ一本取られた! チェックメイト 生きてる牛はcowだけど肉になったらbeefって呼ぶとか英語めんどい、と言ったら、「日本人だって、田んぼにあるときは”稲”、収穫したら”米”、料理したら”ご飯”って呼ぶじゃないか、英語は全部riceだ」と言われて、ぐぬぬ案件だった — 千種創一 (@chigusasoichi) August 20, 2026 スポンサーリンク 細かい分け方 生きてる時はニワトリ…!死んだら戒名がカシワ…!っていう漫才が昔ありまして — 敦賀麺彡 (@TsuruGaMen) August 20, 2026 アラビアの人々はラクダを状態や成長段階で数百の言葉で呼び表します。エスキモーの人々も雪をやはり数百の言葉で呼び表す。我々日本人で呼び方が多いのは「雨」ですね。これは世界でも飛び抜けて多い表現数です。 — あいちゃん5歳@やる夫がセクロスに挑戦するようです作者 (@otOgJ7srJZQoM7S) August 20, 2026 ノルマン朝時代に労働者はイギリス語(cow)、支配側の食べる方がフランス語(beef)になった際に生まれた経緯だったと思います。同様にpig – pork。 — 晴れ山 (@Fine_or_Mt_Life) August 20, 2026 分ける必要があるかどうか。ドイツ人に寿司屋で「ハマチとブリは同じ魚だ」と言うとWhy Japanese People!になってた件。 https://t.co/gMFJjfvD9u — Modeless Factory (@modelessfactory) August 20, 2026 とはいえ、日本の肉の部位に関する呼び名の多さには驚愕する海外勢のはなしは良く聞く。 https://t.co/yXaicJUTyA — nag (@_hayaton) August 20, 2026 呼び分けが細かいものはその言語を使ってきた文化において何が重要か何が好きかの指標みたいなものですので — ギアゼル (@darakaki3) August 20, 2026 スポンサーリンク 仲間に入れて欲しそうに見ている しかも、ご飯は「メシ」もあるし、幼児語なら「まんま」。 なお、卵も、料理すると玉子(読み方は同じでも、漢字が変わる)。 — やまもとゆうじ(プロフ読んでね) (@OvGa3y7ilIjqmcI) August 20, 2026 さらに炊く→ご飯煮る→おかゆ炊く+煮る→雑炊・おじや蒸す→おこわ蒸す+つく→餅果てしない https://t.co/M1Jf7N6bvz — kaori@BDFE (@kaori_BDFE) August 20, 2026 生きてるうちは牛(うし)だけど、お肉になったら牛(ぎゅう)肉で、略して牛(ぎゅう)っていったり、ブランド肉だとどっちで読んだら良いかわかんないし、豚は生きててもお肉でもブタ呼びなのに、鶏はニワトリがトリになって…パニックw https://t.co/b7v4rwx4z0 — 颯姫 零夜(さつき れいや) (@satukireiya) August 20, 2026 Hot waterが一番ヤバイと思う。お湯、熱湯、温水、白湯、 https://t.co/wHxl00pVwL — NëKIぴbird and music (@Nakakulaan1) August 20, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア