TSUTAYAでCDを借りる時、未知の音楽との出会いが多かった仕組み 2026-06-25 ジャンル:為になる Twitter Facebook LINE はてブ 選択の重み。 発掘したり、自分の勘。 数を合わせ TSUTAYAでCDを借りる時、5枚で1セット=1000円にするために、無理やり知らないバンドや興味のないアーティストのCDもレンタルしてた。あれが一番、未知の音楽との出会いが多かった。 — ムーアイ (@28_mi9) June 23, 2026 冒険みたいな感じで 店員のPOPを信じて借りたらめちゃくちゃ名盤だったときのあの感動 — 千葉リーマン (@hnd1xn) June 23, 2026 わかるうう。pop担当者さんのセンスが抜群の店は最高でした — ムーアイ (@28_mi9) June 23, 2026 スポンサーリンク 偶然の素晴らしい出会いがある 聴きたい一曲の為に、何曲も入っているアルバムを借りるあの感じ、戻ってきてくれ。 — mkhrkit (@mkhrkit) June 24, 2026 CDショップで全く知らないアーティストのCDをジャケットだけに惹かれて1枚3000円も出して買ってたって言っても信じられんだろうな令和のサブスク世代は — DEKUNOBO (@DEKUNOBO_56) June 24, 2026 そんなTSUTAYAが来月半ばに自分の地元から消えます…スマホにサブスクとかネット配信には勝てなかったけど、やっぱり円盤と再生機器で観たい聴きたい録りたい世代なんですよね… — garish boy (@GarishBoy3144) June 23, 2026 TSUTAYAでCDを借りて時間めっちゃかけてMDに録音してマイアルバムを作って学校の休み時間とかに聞いてたら友達までいかないクラスメイトが何きいてるの?って聞いてきてきたから聞かせて聞き終わるまでに俺の感性どうなんだろう?ってドキドキしてた思い出あります — りゅー (@ryuu_meshi2) June 23, 2026 このTSUTAYAのセットのおかげで友達から勧められた音楽を聴いては共感する日々だった!! https://t.co/PskYkBdWeM — 瑛 あき (@larc4650guitar) June 24, 2026 スポンサーリンク 自分の音楽のルーツ もうあーゆー感動や興奮はできないんだよな世の中の感性が廃れていくわけだよ — りょす (@eScdbyxabEjey1Y) June 24, 2026 これと同じ様なことが今はSpotifyやYouTubeミュージックなどで、オススメ曲が流れてきて知らない曲やアーティストを好きになることがある。【ジャケ買い】は出来ないが、また違う形で新しい曲との出会いが生まれる瞬間は同じだと思う — haruおはよう (@ht0327tommy) June 23, 2026 内容はズレますが、AVを5本レンタルしていたんですが、話のネタにしようとそのうちの1本は必ず映画をレンタルすることにしました。おかげで映画を見るようになりました。外国人のホームパーティーに呼ばれて話が詰まった時に洋画ネタは超使えましたね。 — soh37 (@soh37) June 23, 2026 最後の1枚どれにするか悩むのも楽しかったりしましたね。 — 卍フジモリ“ショートケーキ”ダイスケ卍 (@xxxdicekxxx) June 23, 2026 学生で金がなく泣く泣く候補から切ったあのCDも名盤だったのかもしれない。 — えびせん (@ebisenbei222) June 24, 2026 今思えば、それを吟味してる時間も良かった https://t.co/l2uZQR9sZ0 — _(┐「ε:)_ (@m0_konaikaranee) June 23, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア