見る度に刺さる箇所変わるジブリ、耳をすませばの咽び泣いた言葉 2026-05-02 ジャンル:為になる Twitter Facebook LINE はてブ ポイントが変わった! 耳をすませばのシーン。 まったく同じところで感動してびっくりした 耳をすませば、今までは雫と聖司の純愛に咽び泣く話だと思ってたのに、中年になってから見たらジジイの「めちゃくちゃでも未完成でも創作に挑むことは素敵だ」という言葉に咽び泣く話になってた — OSTER新曲雨降り猫とカプチーノ (@fuwacina) May 1, 2026 青春活劇だと思ってた作品を創作賛美だと捉えた瞬間に違う種類の涙が流れるんだよね、本当にすごい作品だよね、悔しいね https://t.co/mXLXn3diTE — OSTER新曲雨降り猫とカプチーノ (@fuwacina) May 1, 2026 スポンサーリンク 見方が変わる 見る度に刺さる箇所変わるんだけど、今回は雫が思春期の葛藤に苦しみもがいた挙句自分の不甲斐なさに打ちのめされてしっかり泣くところが一番グッときた。最近のアニメだと葛藤を乗り越えて晴れやかに笑うシーンが多いから、葛藤してる最中ずっと張り詰めてたものが切れて泣くシーンはとても印象的。 https://t.co/5Ep2HNzmgz — ShibuyaGirl (@ShibuyaGirl0203) May 1, 2026 耳をすませば、子どもの頃から何回も見たが、この歳になって初めて「創作の苦しさ、未完成でもアウトプットする事の素晴らしさ」を伝えている一面がある事に気づいた。私は所謂クリエイターでは無いが、創り出す事を生業としている身なので刺さりました。一緒に見ていた子どもの横でそっと涙を拭く https://t.co/m6sc2klhT9 — しがない社畜徒 (@ySS997725311532) May 1, 2026 ジブリの何がいいって、見返す自分の年齢や成長で感慨深いポイント変わることだよね…わかるわかんの…#ジブリウィーク https://t.co/c8A3rBCW2R — 夜野瞳 (@yoruno_hitomi) May 1, 2026 クリエイター目指してた学生の頃に観たので、クリエイター讃歌の映画だと思ってますw — おかやん@大連 (@okazaki) May 1, 2026 スポンサーリンク 正しい方向に導く 若い頃は雫と聖司の恋に目が行くけど、大人になると創作に向き合う不安とか未完成の怖さが刺さりますよね。めちゃくちゃでも未完成でも挑むこと自体が素敵って、年齢を重ねるほど泣ける言葉だと思います。 — 猫好きFPヤス (@yasu2izb) May 1, 2026 昨日久々に見たけど全くその通りだったわ。創作への意欲が高まるね。 https://t.co/LWWGKvJbaQ — だてまき (@datemaki4649) May 1, 2026 耳をすませばちゃんと観たことなかったのだけど、ジジイのこの言葉本当に良かった。思うように書けない雫の悔しさやもどかしさがこの言葉で救われるの。私も頑張ろうと思った https://t.co/1IH7A0a8hd — ひなぎ (@hinagi_p_0925) May 1, 2026 「荒々しくて、率直で、未完成で」という若者の成し遂げた仕事に対する最大限の賛辞そしてその賛辞を形にしたのが鍋焼きうどんで、もうあれで雫は自分の『初心』を一生忘れないだろうなと https://t.co/chrjamwuwf — にゃむにょん@のんびりしょうにかい (@nyamnyam_nyooon) May 2, 2026 創作系で素人がプロに相談したら、必ず、「何作、完成させましたか」って聞かれるんだよね。 まずは一作。自分の作品を完成させること大事。 裏を返すと、そこまで至らずに言い訳しちゃう人が多い。 https://t.co/SA4oNE7dsP — リブカブ(サラリーマンのコツコツ (@livekabu7) May 1, 2026 本当これだったそして最後の雫ちゃんの「私、背伸びしてよかった。自分のこと、前より少し分かったから」というセリフの素晴らしさよ https://t.co/b2Yd4fJYq1 — 古橋つちこ (@tsutiko_tanka) May 1, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア