「テキトーでいいんだよ」と言う人は大抵→真に受けるなよ! 2026-04-30 ジャンル:為になる Twitter Facebook LINE はてブ そこそこいる! 無事死亡。。。 人には人のテキトー!ポイントがあるのさ 「○○はテキトーでいいんだよ」←これを言う人は大抵、どこを雑にしてよくてどこを外すと破綻するか感覚的に理解してて器用に微調整できる側のことが多いから、それに自信のない人が「テキトーでいいのか!」って真に受けて文字通り雑にやると死ぬほどミスるから気をつけなければならない(自戒) — 柊マグネタイト (@hiiragi_magne) April 20, 2026 スポンサーリンク ??「適当でいいって言ったじゃないですか!」 適していて当たっていると書いて適当いつから雑にしていいと思っていた……??(自戒) — Chris (@Chris_neko) April 21, 2026 「適当」には意味が2つあって、その場合の「適当」は「いい感じにやればいい(結果さえ出せば細かい部分は自由裁量だよ)」です。 — galfeed (@galfeed) April 21, 2026 適当:適切で丁度良い 適当でって実はかなり高度なこと要求されてるよね https://t.co/VFBNMI0WjM — タダノ・ケモナー (@guwappa1) April 21, 2026 「テキトー」という言葉の中にあるヒートマップのグラデーションを見極める感覚。この感覚論を体得すると「職人」になるのだとおもいます。そのための「修行」期間があるのだとおもいます。 https://t.co/xndNzFKKwt — ひぐまただし (@higumatadas) April 20, 2026 スポンサーリンク 全業界の罠 意外と分かってなくて適当なイメージで言ってる人も多いから尚更ね。 https://t.co/zDneoALwQl — 道具屋こうじ (@KqkeeYEYjGlxeJz) April 21, 2026 なので我々言われる側は始めに手順を1つずつ確認しながら行って、その後は手順に慣れながらその感覚を理解する必要があるんですね(n敗) — 赤井懐中電灯 (@akairaito10) April 21, 2026 対人のお仕事とかだと特にそう感じますね……人間同士ですから、きっちりきっちりが合う人もいれば、ここさえ満たされてればそれでいいって思う人もいます。そういうのをちゃんと見抜いて柔軟に対応してる人と、そうでない人の違いは大きいですね…… — すみっこのモコモコ (@sumikko223) April 21, 2026 ある…… 自分不器用だから勘違いしないようにしないと。 https://t.co/cFoDiUD7Rz — 工藤友美(メルダー/メルドレコード) (@Meldor_tomomi) April 21, 2026 体の良い言い訳に「拙速は巧遅に勝る」を用意すると妙に説得力が出るので恐ろしい。巧遅スタイルでやってきた人が拙速スタイルで進めようとしても、叩き台にもならないクソが1つ出来上がるだけなんだよね。最低限叩き台として成立させられる「テキトー加減」を会得して初めて拙速スタイルを取れる。 https://t.co/ENM4Xc8myT — 船長(せんちょう) (@voyage1970) April 20, 2026 スポーツの脱力みたいなものですね使うべき筋肉が分かってるからできる上級テクニックであって、初学者に言うことではないこれ教える側も自覚してた方がいいなあ https://t.co/krcofw8jkI — よすけ (@nofurontaluman) April 21, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア