「この人がいないと生きられない」ことは絶対にないけれど、あると思う支え 2026-02-12 ジャンル:その他 Twitter Facebook LINE はてブ 全文同意! 一方で! 今は一人で立ててても 「この人がいないと生きられない」ことは絶対にないけれど、「あの頃の私はこの人のおかげで生きていられた 」はあると思う — 一縷 (@_chiru_iii) February 2, 2026 スポンサーリンク 踏ん張れた 依存とは違って、ある時期の自分を支えてくれた存在への感謝ですよね。人生の中でそういう人に出会えたこと自体が、すでに大切な財産だと思います — すく太|子育て×資産形成 20代からの投資 共働き夫婦の家計管理 ほったらかし投資 (@sukusukutaro) February 3, 2026 めちゃくちゃ分かる… 「今いないと無理」じゃなくて 「あの時、この人がいたから生き延びた」って感覚だよね。 人生の途中で現れる“救命ボート”みたいな人っている♀️✨ — dailycombo.base.eth (@dailycombo2025) February 3, 2026 いないと生きていけないと思わなくなったのは、その人が不要になったからではなく、その人の考え方や優しさを、自分の機能として完全に取り込んだから。 — 黒須|対人構造翻訳者 (@uiopt25) February 3, 2026 人は人生の一部分を救い合って生きているのかもしれない。 — ngomonginuang (@CalonIstriGenZ) February 3, 2026 この人がいないと、というのは完全に相手に自分を委ねてるけど、この人のおかげで、というのはその人という存在のおかげで自分が立っていられるみたいな、何ていうのかなお守りみたいな補助輪みたいな、感覚に近いと思ってる。 https://t.co/ZGsJvVCPPj — chiaki (@foflcha92) February 3, 2026 「生きられない」は錯覚だけど、「生かしてくれた」は真実。そんな人がいた過去を大切にしたくなりました。 — ZharaLhatse (@mdkph) February 3, 2026 わたしもだれかのそれになれてたらいいな https://t.co/xfYAFO91Yt — ma (@ma81832624) February 2, 2026 言われる側からしたら、『お役に立てれたならよかった。振り返りすぎず元気に巣立ってね。アナタのこの先の人生が幸せでありますように。』の気持ち。 https://t.co/GT5Vl2f7Mv — yun✦ノリノリの佃煮 (@___yyunn) February 3, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア