「開けゴマ」って日本人が適当に翻訳を考えただろ、元々(笑) 2026-10-24 ジャンル:為になる Twitter Facebook LINE はてブ 語呂は良く感じるね! なぜ胡麻なのか? 起源 開けゴマってなんだよ日本人が適当に翻訳考えただろ 英語だとなんて言ってるんだ? →オープンセサミ …? — やばめちゃん (@yaba_me_chan) October 20, 2026 アリババと40人の盗賊は日本にも輸入されてて有名だけど開けゴマに意味があるなんて初めて知ったよ 海外ニキたちありがとう — やばめちゃん (@yaba_me_chan) October 21, 2026 @HIKA_Ruck96823 英語ニキ「Open says me(sesami)」のダジャレやで」 日本ニキ「はえー」 アラビアニキ「元からゴマやで」 日本ニキ「はえー」 英語ニキ「はえー」 — やばめちゃん (@yaba_me_chan) October 21, 2026 スポンサーリンク 諸説あるみたいでw @yaba_me_chan そもそも元ネタがアリババの兄が「開けゴマ」を忘れてしまって「開けコショウ」「開け塩」みたいな誤答をしてしまい盗賊に見つかって惨殺される、というところがミソなので、ここは食べ物(というか調味料)というのが面白さなのだと思う — 十円札 (@Kinketsu_Kids) October 21, 2026 @yaba_me_chan むしろ、改変好きな日本の翻訳が、よくぞそのまま「開け胡麻」にしたなと思いました。 — 冒険とイマジネーション (@adv_ima) October 21, 2026 @yaba_me_chan オープンセサミストリート — トゥートゥー【HPB】 (@37snaa) October 20, 2026 @yaba_me_chan ふむふむ、検索ぽちー! • アラビア語:イフタフ・ヤー・シムシム(Iftah ya simsim / ゴマよ、開け) • 中国語:芝麻開門(ジーマーカーイメン / ゴマよ開け) • ドイツ語:Sesam öffne dich(ゼザム・エフネ・ディッヒ/ゴマよ開け) マジかーww — tama (@tamama666) October 21, 2026 元々のアラビアンナイトでも、「イフタフ(開け)・ヤー(~よ)・シムシム(胡麻)」である。 なぜ胡麻なのかは、所説理由あり。(胡麻の神秘性や鞘からとれる様子や大量の宝や黄金の意味とか) — ハリー・FOX (@4x_fox) October 21, 2026 @yaba_me_chan イフタフ・ヤー・シムシム ↓ ひらけ・ゴマ 「ひらけポンキッキ」なら イフタフ・ヤー・ポンキッキ アラビア語って、簡単ですね(いや) — ダダシュオウル (@KebabWagon) October 21, 2026 @yaba_me_chan 千夜一夜物語が最初らしいからアラビア語で「開けゴマ」が呪文だったのでは? そう考えると、英語をそのまま日本語に翻訳したというよりは、アラビア語を各言語の「開けゴマ」に翻訳したからどの国でも同じ意味の直訳になっているのでは?と。 — すけとうだら (@nosuke_jp1234) October 21, 2026 むしろ直訳したことでマヌケな響きになったんですよ。 おそらく昔のアラビアでは胡麻ってもう少し神秘的な調味料だったんじゃないかな。 — みらと・桐島 (@GLEYmatterex22) October 21, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア