「あちちちち」日本語を勉強している人に聞かれて答えられなかった問い
母国語だと当たり前すぎて説明できない!
音的に?
今日日本語勉強してる人に熱いとき「あちちちち」とは言うのに冷たいとき「つめめめめ」と言わないのは何でですかと聞かれて答えられなかったw
— だいじろー (@DB_Daijiro) July 16, 2026
いててててて ありゃりゃりゃりゃりゃ あらららららら ぐぬぬぬぬぬぬ うひひひひひ
— だいじろー (@DB_Daijiro) July 16, 2026
形容詞の語幹を考えたら「つめめめめ」ではなく「つめてててて」でしょう。
「あちちちち」は口の中の熱を逃がすのに「ち」を繰り返すのが好都合。一方「つめてててて」では冷えた口の中を温めるのに効率が悪く「つめてぇー」と伸ばした方が暖かい呼気が冷気を押し出すのでは、と考察してみました。
— フロレスタン@人生下り坂68 (@florestan854) July 16, 2026
どちらも感覚器は痛覚なので、冷たい場合も「あちちち」と言うから。
— ふる里 みやこ (@ahurusatomiyako) July 16, 2026
「郷ひろみが熱い時の歌は歌っているけど冷たい時の歌はまだ歌ってないから」
— ルイ (@r4a931T5p7QLxtc) July 16, 2026
「あちっ」とは言っても「つめっ」とは言わない(「つめたっ」と言う)ので「つめたたた」なら可能性としてありそう(でも言わない)
— vixip@新刊通販中 (@vixiphakkou) July 16, 2026
「ちちちち」は唇を閉じずに発音できますが、「めめめめ」は発音の度に唇を閉じなければならず、言いにくいからでは
— madre_terra (@satomi_k518) July 16, 2026
いててての痛さやあちちちの熱さは、身体の損傷に即時直結するものが多いので、すぐ離れろ、すぐ処置しろ、という信号が脳から出ている可能性がある。
一方で冷たさは長時間継続接触すれば機能に影響が出るという違い。
もしこれがドライアイスほどの冷たさで即時危険が出るようなら、痛いと感じる。
— fromじゃぱん (@subaraC) July 16, 2026
熱いのは尾を引くからあちちち!
冷たいのは一瞬だからつめたっ!
なんてね!
— 陸奥国のゆらぴっちゃん (@waterfallalice) July 16, 2026
atsui これを at まで発音してtを繰り返してるのが
「あちちちち」なんだと思う
同じ理屈でtsumetaiをtsumでmを繰り返すので音がなくなる、で「つっ」ってなる
これだと冷たいものを触った時に熱いものを触ったのとおなじになるのも、先頭に「あ」という反応が付けばそうなる
私見ですww
— くろ (@black_m870) July 16, 2026
atsui -> achi(i), itai -> ite(e)であり、achi achi achi, ite ite ite と繰り返すうちに語頭が母音のものは脱落してachi-chi-chi, ite-te-teとなったのかな?と考えましたが、どうでしょう。 https://t.co/eUVvGrPLVD
— Natsuko Nakagawa (@nakagawanatsuko) July 16, 2026
「め」っていう両唇鼻音は連続で発生するのしんどいからちゃうかなあ https://t.co/9NrwKSPebK
— ぼて (@fujikenbotebote) July 16, 2026
・熱いときは傷になったり命に関わったりするけど、冷たいときはそんなに緊急性のないことが多いから、長い間強調する必要が無いᴡ
・「アチアチ」の対義語は「ヒエヒエ」「ヒヤヒヤ」なので、言うとしたら「ヒェーーー!」「ヒャーーー!」
— のら⚾⚾⚾ (@noramew) July 16, 2026
あつい→あつぃ→あち→あちちち
なので
つめたい→つめたぃ→つめて→つめててて
になるのでは
いたい→いててて
だし
でも声を出すほど冷たい状態が持続しない、冷たいより痛いになるなどの理由で耳馴染みがない
とか? https://t.co/dm0c5GvSkr
— (@beer_ga_umai) July 16, 2026
"暑い"の対義語は"寒い"なので、「あちちちち」の反対は「さぶぶぶぶ」になるのです。
— オシルコスキゐ (@Tuchiakebi) July 16, 2026
広島弁だと、冷たいのを「ひやい」って言うので
冷たい時は「ひやーーっ」って言います✨
— ⚡️雷華⚡️ (@rhycca009) July 16, 2026
つめたっ、が一般的ですが、そもそもそこまで冷たいものに触れる機会もあまりないから深く考えていないのかも
あちちちは料理したり何か食べたりする時結構な頻度で遭遇するような
— 金里亜(Kanaria)|英検1級挑戦中 (@muninn_logic) July 16, 2026
冷たい時は
「おひょひょひょひょ笑」って
言います(・▽・)
— キョウ (@kyuruo_z3rd) July 16, 2026
肝が冷えた時には「ひやややや」って言いそうですがw
関西人の古い人は「ひゃこっ!(冷やこい)」って言いますね。
— Arkas (@polar_arcas) July 16, 2026
寒い時に「さぶさぶさぶさぶ」とは言うことありますが、確かに「さぶぶぶぶ」とは言わないなぁ https://t.co/RP1tEJvcPz
— うみんちゅ (@DEEPBLUE1219) July 16, 2026
「つめめめめ」と言わないのは何故かを調べたら(冷たい)の語源が(爪が痛い)だかららしいですよ。
— 裕己 (@englyuki) July 16, 2026

