エジプト神話に登場する死と再生の神「オシリス」のイントネーションに揺れた(笑) 2026-04-18 ジャンル:衝撃 Twitter Facebook LINE はてブ 足元が崩れるような衝撃Σ(; ゚Д゚) イントネーション! そんな…… おはようございます。昨日、エジプト神話に登場する死と再生の神「オシリス」のイントネーションをずっと「テトリス」と同じだと思っていたのが「浜松」と同じだと知って、俺の中のエジプト神話が揺れた。 — 末満健一 (@suemitsu) April 12, 2026 スポンサーリンク わ・・・わたしもテトリスと同じイントネーションだと思ってました… えっ!?て思ったけど、「オシリス神」って読む時は浜松だわ — ちょうちょ (@totemo_tyoutyo) April 13, 2026 英語綴りでosirisで発音オサイリスと知ると、なるほどテトリスのイントネーションでは言えないとなり浜松でしっくりくるようになります。 https://t.co/8aHXMjVaPc — (@un_co_the2nd) April 13, 2026 てことはオシリスの天空竜のイントネーションが本当は浜松の水餃子 とおなじってこと!? https://t.co/BAm26ZpqrB — 池之上頼嗣 (@GackYori) April 12, 2026 自分は「オシリス」の時は「テトリス」だし、「オシリス神」の時は「浜松町」だ。 「オシリス」は「浜松」……なんか物足りない。それとも、私の「浜松」のイントネーションが違うのか?発音しすぎてどれが真か分からなくなる…いや、そもそも発音に物足りないって、何よ。 https://t.co/0uCIfkUiTw — 知ノスケ (@tomomichi3_558) April 12, 2026 た、確かに……となったと同時に 「オシリス単体だとイントネーションのイメージがテトリスだが、『オシリス神』までで考えたら『浜松湖』と同じイントネーションで違和感ないな……」 という謎の気づきを得た https://t.co/CnWzNuZXB0 — ちたゑもん (@ChitaEmon_) April 13, 2026 ほんまかと思って原語確認したら普通にアクセント位置先頭だったので英語とかいう世界の果ての小島の言語を使うのやめろになった(原語はギリシャ語; ヒエラティックではウェスィルらしい) https://t.co/NKgfzNJFdZ — イカ爆弾 (@Esqrt2) April 13, 2026 オシリスは古代ギリシャ語読みベースだと思うので、Ὄσιρις(オシーリス)で頭アクセントじゃないかなおそらく英語だとOsiris(オサイラス)でサイにアクセントあるけど https://t.co/l4Ta6cPZst — SIGM@TURE (@sigma_signature) April 13, 2026 スポンサーリンク (大混乱) ん? 「テトリス」と「浜松」同じなんだけど…… 違うのか。難しいな。 — 久遠 秋煌 (@stu4PnrlkrDJU55) April 12, 2026 お尻を説明する時の「お尻(っ)す」と同じ発音ってこと? — しょう@ボカロPとエンジニア (@syo_stealth) April 13, 2026 世界史の先生、テトリスだった。弟子の私も当然、テトリス。 — ねこと目覚める幸せ (@momentwithcat) April 13, 2026 「おにぎり」と同じですか? — 人間 (@QZB0123) April 13, 2026 ボクシングの「セコンド」のだと思ってました皆さん、何きっかけで刷り込まれるんでしょうね?不思議 — Matango.2014 (@2014Matango) April 13, 2026 似てるか分からんけど、ギリシャ神話は ヘラクレス→ヘーラークレースアテナ →アテーナー と、本来の発音はなんか伸ばしがちで微妙な響きになります。 — aventa dor (@DorAventa) April 13, 2026 『アヌビス』と『アヌゥービス』でも発音変わりますね。 — ザオラル (@derorian1955) April 13, 2026 タイに詳しい人にトムヤムクンの発音はチントンシャンと教わった https://t.co/eVMbu2NLDA — カブ (@hkg_cxjgc) April 13, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア