月刊コロコロコミックの藤子・F・不二雄名作劇場『ドラえもん』が掲載終了→「最終回となり…」の重みが違う 2026-04-15 ジャンル:衝撃 Twitter Facebook LINE はてブ いかにたくさんの人に愛されてきたか! よく読みました!【サムネイル出典: Amazon 】 コロコロコミックの顔 【最終回】『月刊コロコロコミック』、藤子・F・不二雄名作劇場『ドラえもん』の掲載終了https://t.co/NBaUDgXngQ 15日発売の同誌にて、最終回を迎えたことを発表。漫画最後のページで「今月号で最終回となります。長い間応援いただき誠にありがとうございました」と説明された。 pic.twitter.com/neZNPXWXzm — ライブドアニュース (@livedoornews) April 15, 2026 スポンサーリンク 「長い間」の重みが違う 最終回めっちゃ気になる https://t.co/2GeNY7iZXn — みさき【みさきちゃんネル】 (@FKf6N2OTKMrKv8f) April 15, 2026 ということは?15日発売号ではドラえもんが電池切れになって、復活させるためにのび太が人が変わったように猛勉強して、ついに復活させるというあの話が載るんですね(ぇ — すずむし、 (@suzumushi23) April 15, 2026 藤子先生が描くちゃんとした最終回を読んでみたかったなぁ ファンが作ったのもクオリティ高かったけどそれを上回る出来になってたと思う。 — ぺんぐー (@pengu0815) April 15, 2026 元々ドラえもんのための雑誌だったコロコロからドラえもんが無くなってしまうのか…切ないな — ウマじこみ 新垢 (@umajikomi2) April 15, 2026 永遠に載せ続けていいと思うんどけどな。全話一周する頃には読者も入れ替わってるだろうし残留組だって何回読んでも面白いんだから — みななみ (@szbh_minanami) April 15, 2026 さすがに再掲分もストックが切れたのでしょうか。F先生が亡くなられて30年だもんなぁ。 先生が世を去られたずっと後に生まれた小学生が私のようなおっさんと同様にドラえもんを見て育ったという事実は作品の時代を超えた普遍性を物語るものと思います。 ドラえもんよ永遠なれ! — ピギリスト・まる (@pigirist) April 15, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア