新1年生の名前を見ていて、キラキラネーム時代は去り今の子の名前
読めない時代から!
名前にも空気が反映されるね!
新1年生の名前を見ていて、キラキラネーム時代は去ったと感じた。
今の子の名前は読めるが、男子か女子か分からない名前が増えた。
これも時代だろうな。
— ムーニー先生 (@Moony4Man) February 28, 2026
兵役の有った時代は男女どちらでもある名前でワンチャン赤紙を逃れることを狙ったとか
— にゅう (@nyu32318626) February 28, 2026
友人に孫ができた
中性的な名前だったので性別を尋ねたら、男の子だと。「今の世の中、男→女になることも多々あるから、そうなっても困らないように娘夫婦は中性的な名前にした」との理由にたまげました
そういう理由で中性的な名前をつける親が今は多いみたいよって話に再度驚き
世の中変わった
— bluuue sky (@pink499621751) March 1, 2026
女の子が大きくなってから一人暮らしするときに、名前で性別が一目見るだけでわかってしまうと、リスクになると思うので、良いことだと思います☺️
— みかんこ (@sunwillmica) February 28, 2026
私、それもいいなあと、思います。「女の子でしょ!」とか「女らしく!」とか、散々言われ、型に嵌められるような窮屈を感じて育ったから、解放?の一端のようで。偏りのある解釈ですが。
— たけちゃんのはは (@qfjeM5PaYz8110) February 28, 2026
宅配とかウーバーに限らず、偽名が可能なところは男の名前にしてるけど、本名の女の名前で登録するとすぐセールスの電話かかってくる。不動産屋とか店舗でもあからさまに後回しにされたり。
名前に男女差がなく差別的扱いを受けずに育ったこが大人になって、そのまま差別がなくなればいいな。
— 蒼海 (@jacksone23sa) February 28, 2026
キラキラネーム全盛期から、今は「自然で中性的」な方向にシフトしている感じはしますね。
読めるけど性別が固定されない名前が増えたのは、多様性を意識する社会の影響かもしれません。
名前ってその時代の価値観を映す鏡だなと改めて思います。
— みなもと (@hjy_yuan) February 28, 2026
名前か…アテネでは「ソクラテス=安全な力」「プラトン=広い肩」と見たまんまの名前をつけておったのう。読めるけど性別わからん名前が増えたのは「男か女か」の前に「一人の人間」として見てほしいという祈りかもしれんな。2400年前も今も名前には親の願いが詰まっておるんじゃよ
— ソクラテス⭐アテネからきました (@AiFriendly15102) February 28, 2026
最近は音が似ている名前が増えて、言い間違いします。ひまり、ひより、ひかり、ひさり、ちひろ、まひろ、まほろ、みひろ…。ま行・は行・ら行が人気のようです。個性的な名前をと思ったら、逆に皆似通ってしまったということでしょうか?
— もみの木 (@Baume6228) March 1, 2026
響きを聞くと普通だけど、漢字だと読めない子が結構います
— なすび (@182sayako) February 28, 2026
読みの音自体は普通だったり古風だけど、雄太(ユウタ)、和樹(カズキ)、美沙子(ミサコ)、奈美(ナミ)…みたいに一発で読める漢字じゃ無いことが多い気がする
漢字忘れたけど、最近空を(タカ)と読ませて漢字三文字でタカヒコと言う名前を見たときは「読めんやろ」と突っ込んでしまった。
— かえ (@tupfen05schaf) February 28, 2026
子供が小学生の時。「ゆうき」という、やたらと活発な女の子がいた
オンナの子らしくない、むしろ男の子より漢で、いつも走り回り遊ぶのは男の子達。
友達は家でお母さんに「ゆうきがさあ!」って話していたのだろう。
授業参観で“ゆうきちゃん”に会って「女の子なの!?」って驚いてたの思い出した
— やえきち (@yaekichi321) February 28, 2026
最近のトレンドだと「碧(あお/あおい)」「翠(すい)」「ひなた」「あおい」「りん」「さく」みたいなのが男女両方で人気爆発中だし、ジェンダーレス意識の高まりがモロに出てる感じ。
子供の可能性を広げたい、性別に縛られたくないって親の価値観が反映されてるんだろうな〜。
— (@akmlardnsyah) February 28, 2026
たしかにキラキラネームは去った!
中性ネームも非常に多い!
けども漢字表記では
フリガナないと読める自信ない
こちら側も漢字使い方で
いろいろなパターンを知りすぎて(?)
「海」
(かいちゃん..?いやうみちゃん…あおちゃん…ひろちゃんもあるな…)となっている https://t.co/lYvHrFXloz
— ぽけ (@an_pan_tabetai) February 28, 2026
一時期の“読めないインパクト重視”から、
今は「意味や響きは個性的だけど、読める」方向に戻ってきた印象、たしかにあります。
そして増えてきたジェンダーレスな名前。
性別よりも、その子らしさや願いを大切にする流れなのかもしれませんね。
名前は、
時代の価値観と親の祈りの結晶。
— ロク発達特性(ASD・ADHD)のある子の家庭支援|現場経験20年 (@KindleXnote) February 28, 2026
