【令和8年だぞ!】マクセルブランドより「CDラジカセ」に注目集まる
令和8年!マクセルブランドのカセットテープは1966年に国内で初めて商品化されて以来、これまでに数々のラインアップが販売されてきました。現在では、カセットテープは30代後半以上の世代には懐かしいものとして、10代・20代の間では新しいカルチャーとしても注目を集めています。
近年のレトロブームに加え、国内外アーティストによるカセット作品のリリースが増え、音楽性だけでなくカセットテープ自体の外観もファッションの一部になっているとか。「カセットテープで音楽を残す、聴く。」をコンセプトに開発された本製品は、カセットテープ独特の温もりある音質を、アナログ・デジタルの複数のメディアと連携しながら、自分らしいスタイルで、ここちよく音楽を楽しめる1台です。【出典・参照元: prtimes.jp】
CD、ラジオ、カセットテープ、USBメモリー、TF(microSD)カードなど、本製品で再生する各メディアの音楽・音声を、内蔵スピーカーや有線ヘッドホンで聴くことができます。
また、Bluetooth®Ver5.4の送受信機能を搭載しており、Bluetooth®対応ワイヤレスヘッドホンなどでも音楽を聴くことができます。(※ラジオを除く)
さらに、Bluetooth®受信機能により、スマートフォンやタブレットの音楽・音声を本製品のスピーカーでワイヤレス再生することも可能です。
USBメモリー、または、TF(microSD)カードに録音されたMP3オーディオファイルを再生できます。また、CDやカセットテープの音源を、USBメモリーやTF(microSD)カードに録音することもできます。
カセットテープならではのアナログの温もりある音質で、お気に入りの音楽を残して楽しむことができます。CD、ラジオ、USBメモリー、TF(microSD)カード、Bluetooth®機器など、多様なメディアの音源をカセットテープに録音でき、デジタルとアナログを行き来する楽しみ方が可能です。また、内蔵マイクを使った録音にも対応しています。







