「閾値」の読み方、分野によって違うみたい…どうです?! 2026-10-17 ジャンル:為になる Twitter Facebook LINE はてブ 初めて聞いた…勉強になった… 人によって! 住み分けあったんだ 旦那が「閾値」を「しきいち」と読むのでググッてみたら、工学物理学では本当に「しきいち」らしい — ぱんだ (@pppa_panda_) October 16, 2026 スポンサーリンク 専攻で違うのか……。 @pppa_panda_ ワイ生物学系、いきち — 笑顔で決めろ (@Smilebomber461) October 16, 2026 @pppa_panda_ しきいち、しか知らなかった 化学やってた — emix (@emix47ga0) October 16, 2026 @pppa_panda_ 私生物系の人間ですが「いきち」って読みます! 工学系の友達はみんな「しきいち」って読んでます。 その値にMAXの意味合いが強い分野は「いきち」、境界の意味が強い分野は「しいきち」って読みがちなのかなと思ってます — れいじぞう (@reijizow) October 16, 2026 これ、生物やってる自分は「いきち」しか読みないと思ってて エンジニアしてる親友は「しきいち」しか読みないと思ってて話通じなかった — コロン (@coron_coron314) October 17, 2026 @pppa_panda_ 閾値、俺は閾値って読んでて他の人がたまに閾値って読んでるのモヤモヤしてたんだけど閾値も正しい読み方だったんだな。閾値と閾値どっちも正しい読みなのを学べたから、これからは閾値って読む人がいても気にならなくなりそうで良かったわ。 — み。 (@mi_ura99) October 16, 2026 @pppa_panda_ 看護師嫁「いきち」 SEわたし「しきいち」 — Parson1984 (日本SF読者クラブ No, #647) (@Parson1984note) October 16, 2026 スポンサーリンク 他の読み方があったんですね @pppa_panda_ 「いきち」は生き物に関する学術で今でも残ってるマイノリティーな読み方で、それ以外のマジョリティーは「しきいち」ですね。 戦後かJIS規格かどっかのタイミングで後者に整備されました。 — れぼとす@ピクトロジカほか (@racv2gmano) October 16, 2026 @pppa_panda_ なんとなーく、「敷居値」みたいなイメージで覚えてたな。敷居をまたぐとそこは別世界、みたいな。 「いきち」はなんとなーく「域値」みたいなイメージで覚えてた。字に共通な部首あるし。 — 庭野みみず (@NiwanoMimizu) October 16, 2026 @pppa_panda_ 理工系では「しきいち」 医療系では「いきち」 外人は「すれっしょ」 — ゲン (@gen_capy_piano) October 16, 2026 分野によって呼び方が違うのは知ってたが放置してた。 会話の上で出てきても文脈からすぐに理解できるだろし、なにか重大な いきちがいが生じそうもない — ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) October 16, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア