こないだ出来はったご新規さん?京都の老舗の店と言っていい基準 2026-07-16 ジャンル:為になる Twitter Facebook LINE はてブ 老舗といったら! こないだ出来はったご新規のお店はん? 抵抗がある グルメYouTuber「このお店は京都で創業38年の老舗で……」 ↑別にいいけどなんかすごくモヤモヤする — みえっぱりな京都人bot (@kyoutojin_bot) July 15, 2026 スポンサーリンク 失笑 京都で老舗というなら、3桁はいかないと — かずさん (@kazusan1960) July 15, 2026 昔うちの実家が創業100年を迎えて、業者さんから老舗の看板出しますか?って聞かれたが、流石に100年では出せないと断りました。 — ごうき (@GOUKI_S) July 15, 2026 京都で老舗の端くれと呼べるのは・創業して100年以上・少なくとも現在の主人が三代目以上のどちらかでっせw https://t.co/9grsbrnepJ — ドラえもん (@papachatnoir) July 15, 2026 京都だもんね。東京でも、まぁ江戸時代か明治からなんじゃない?せめて戦前からあって、残ってるみたいなのが老舗やろ? — ろんくん (@ron_ronfa) July 15, 2026 『京都時間』100年3代→店として認知200年7代→「創業〜年」と言える400年13代→中堅「老舗と言ってくださいますが、ウチなんかまだまだ」700年25代→老舗「ウチより永くお商売されてるトコありますから〜」38年など、ポッと出の赤子同然東京のメディアには理解できない らしい — OKETA, Kanata(桶足 哉太) (@Oketa_Kanata) July 15, 2026 テレビの取材に「うちはこの町内では一番新参者で店構えてまだ百五十年ほどです」とか答えてる京都民を見たことがある。 https://t.co/MlqbaIscZG — 驚愕堂 (@dbvXwDscAy87x87) July 15, 2026 昔のエッセイで、のれんに付いた傷のことを聞いたらしばらく前に付きましてねぇ(応仁の乱)と答えた店があったとかなかったとか — 重騎師 (@Sanity_00) July 15, 2026 スポンサーリンク 悠久 なんとなくわかります。多分一代で長く続けてる店に対する敬意なんでしょうけど「敬称の濫発」みたいな感じがなくもないです。やはり何の仕事でも次の世代と新しい時代へ継承されていってるかは老舗には必要な要素だと思います。 — エルネストは療養中 (@vk31HNW4bqqd3ei) July 15, 2026 「最近来はった、ほれ、あの、新しい店」 って言われるとこ — きさらぎ。 (@kisaragi6Hase) July 15, 2026 100年でも業界によっては肩身が狭いのにw — ぶいえふ (@vf19vf19vf19) July 15, 2026 ココイチが創業48年ですからねぇ…。 — 埴山姫 (@haniyamahime) July 15, 2026 ちなみに天下一品1号店は「1971年に京都」で設立されたからその物差しに当てはめると 理論上創業55年の老舗麺屋になる — くまくま (@IfBOL9Z3An69210) July 15, 2026 「築30年の古民家です」と似たようなやつだ — ちょろぎ (@YPbgDOEeG60SSxt) July 15, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア