青函トンネル開業38周年だが、いまだにまぁまぁいる現実(笑) 2026-03-26 ジャンル:その他 Twitter Facebook LINE はてブ 語感で? 勘違いしている人の多さ! ちがうの!?!? 青函トンネル開業38周年だが。いまだに青函トンネルはこうだと思っている、水圧という概念がない人がまぁまぁいる現実。 pic.twitter.com/lrfIw18cYe — 咲来さん (@sakkurusan) March 13, 2026 スポンサーリンク 「窓とかつければ良いのに」 『透明のパイプでつないだらお魚さんが見れたのになぁ!』(アホ) — tasaki- (@tasaki06893005) March 13, 2026 実際「魚見えた?」という人が — 咲来さん (@sakkurusan) March 13, 2026 道外には、自動車の通行が可能だと思っている人もいます。 — MJ大尽 (@minister_of_mj) March 13, 2026 いますねぇ — 咲来さん (@sakkurusan) March 13, 2026 工事中に何度も異常出水があったが、1976年、吉岡作業坑で最大規模の異常出水が発生。毎分70〜85トンという水が入り込み、作業員が退避、トンネルの大部分が水没する、ということがあった。崩れて来た土砂が出水口を塞いで、奇跡的に出水は止まった。それが無ければ、青函トンネルは幻に終わっていた。 — 凱風快晴 (@9EY70T8igVhTYN3) March 13, 2026 貫通した時のお祭り騒ぎたるや — 咲来さん (@sakkurusan) March 13, 2026 スポンサーリンク んなバカな!笑 昔の子供向けの「これが未来の世界だ!」系の読み物の挿絵で水中を通る透明なトンネルが結構でてくるので、わからんでも — 小城りょう (@ryo344) March 13, 2026 昔、青函トンネル記念館にある竜飛斜坑線「記念館駅」の見学に行きましたが、駅の金属の腐食の進行が激しく、当時工事で使われていた分厚い鉄板で作られた作業の機械もステンレスの扉も腐食でボロボロになってました。 — ケニー茂原 (@kenny_mobara) March 13, 2026 一箇所でもトンネルに亀裂が入って海水が入ってきたら終わりそう — たっくん₿ itcoin収集家 (@Takkun_no_tabi) March 13, 2026 掘ってる間何百回も断面図を見せられた青森県民は間違えない(はず) — をかのゆ (@okanoyou) March 13, 2026 ちなみに水圧より地圧の方が強い水圧というより、水の制御より岩盤の制御の方が人間にとって容易だから、地中に作ってると考えるのが妥当かな https://t.co/63LNNjjYG6 — さかなへん (@konoyonogimon) March 13, 2026 海底トンネルは単に“海の下を掘ったトンネル”ではなく、水圧・地盤・排水など複雑な技術の積み重ねで成立しています。青函トンネルは本当に偉大なプロジェクトだと思います。https://t.co/N0njEiSfRd — PORTAL (@portaltv) March 13, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア