【背中を押すエール】日本エレキテル連合が号泣した、ビートたけしの一言

毎週日曜日の夜9時から放送している、フジテレビ系の番組『 オモクリ監督 』にて、日本エレキテル連合が、ビートたけしさんの言葉に涙する一幕がありました。(放送は2月1日の回)

日本エレキテル連合
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番組では、毎回出演者たちがテーマに沿った映像を監督し、その面白さを競うというものなのですが、日本エレキテル連合が作った映像を流している間、スタジオから聞こえる反応、左上のモニターに映る出演者たちの表情からは「???」が伺える、困惑気味なところが正直ありました。

視聴者の反応も・・・

昨年は流行語大賞を獲得し、日本エレキテル連合にとって、2015年は勝負の年であり挑戦の年。そして、変化が求められる年。

そんな心境の中で、映像を見た後にたけしさんから貰ったコメントと、短い言葉の中に込められたエールのようなもの。

すっごく心に響いたと思う。

(日本エレキテル連合に対して)理屈っぽい芸大の学生とトークしてるような気がしておもしろいですね。

多数決の時代だから(だけど)、少数意見でもひっくり返すときがあるんで、今のスタイルをちゃんと考えてそのまま進んでいけばいいと思う。

余計な「こうした方がいい」というような意見にどうしても寄っていくんだけど、頑なに自分たちの世界を描き続ける方が良い。

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