ガッツ石松さんの訃報、これからも想い出され続ける偉大な言葉
今では誰しもするポーズ。
ガッツ石松さんの訃報。
訃報
ガッツ石松が令和8年6月2日(76歳)、肺炎のため都内病院にて永眠いたしました。
ここに生前賜りましたご厚情に対し心よりお礼申し上げますとともに、ご報告いたします。
ガッツポーズをするたびに、ガッツ石松を想い出していただければ幸いです。
OK牧場! pic.twitter.com/vluFiYIyOe
— ガッツ石松 (@IshimatsuGuts) June 11, 2026
訃報のはずなのにOK牧場で締められたら笑うしかないじゃないですか。
きっと本人もそれを望んでるように思えますけども。
— ぎんがみ-8964 (@gingami114514) June 11, 2026
ガッツポーズ、という
誰もが知ってる言葉を生んだ、
それだけで偉大さが伝わるというもの。
ご冥福をお祈りします
— 三遊亭朝橘(落語家) (@Kitsuya3ut) June 11, 2026
今まで、たくさん元気をくださり、ありがとうございました。
これからも嬉しい時や頑張るときに、
「ガッツポーズ」をしていきたいと思います。
ご冥福をお祈り申し上げます。
— 久米康宏(北陸で発達障害を支援する医師) (@cmentapresident) June 11, 2026
「ガッツポーズ」という言葉はずっと使われ続けると思うので、ガッツさんはいつまでも想い出され続けますよね。
ご冥福をお祈りいたします。
— レイジ️012 (@012_RJ) June 11, 2026
芸能人や流行語のほとんどは時間とともに忘れ去られるだほうけど
ガッツポーズは
1000年後の日本人にも語源は知らずとも通じると思う
その人達がガッツポーツをし続ける限りガッツ石松さんの魂は生き続ける気がする
ご冥福を心よりお悔やみ申し上げます https://t.co/nfXSuK9ufd
— 神崎の趣味 (@BAKANZAKIZAKI) June 11, 2026
ガッツ石松さんは、リドリー・スコット監督の「ブラック・レイン」でハリウッドデビューしていて、日本語吹替(フジテレビ版)で神山繁さんと一緒に本人が吹替えた(高倉健さんは大塚明夫さんが吹替え)。本作品は松田優作さんの遺作でもある。 https://t.co/0wMEh2E6p1
— クライヴ(洋画吹替ファン) (@krivv_fukikae) June 11, 2026
亡くなったガッツ石松さん、生活が苦しい家で育ち、上京時、母から「偉い人でなくていい。立派な人間になれ」と言われお札を渡されるも使わず持ってた、妻にボクサー世界王者で5度防衛するからファイトマネーくれと言って本当に5度防衛し、両親のため実家を建て替えたそうで。ガッツさん、立派な人だ。 https://t.co/I93n8r9V90
— てんげるまんtengelmam (@fcbliebe1900) June 11, 2026
社会人2年目、インタビュー経験もほとんどなかった頃、ガッツ石松さんに取材する機会をいただきました。誰もが知るレジェンドのガッツさんを前に緊張していましたが、物腰柔らかく、終始気さくに接してくださり、お話一つ一つがとても楽しかったことを覚えています
心よりご冥福をお祈り申し上げます https://t.co/1o4XSKC9LM pic.twitter.com/toGxABCQW3
— 長井 ゆめの(khbアナウンサー) (@yumeno_nagai_) June 11, 2026
まだ主要団体の少ない時代で、日本人にとっては厳しい階級のライト級で世界チャンピオンになったのは本当に伝説的だと思います。
新たなる挑戦者を求めて天国に旅立ちましたが、ようやく大好きなエディさんと再会できるのですね。
ガッツポーズは永遠になりました。
— uhoxtueboy (@FAIRY_RAVE_SOUL) June 11, 2026
ガッツさん・・
「幻の右」は衝撃でした。忘れません。
寂しいですね・・合掌。#ガッツ石松 さん https://t.co/8SWZjsHpVp
— ステイゴールド一族応援団 (@TKstayfamily) June 11, 2026
2000年代はバラエティ番組に
よく出ていたガッツ石松さん
・OK牧場
・好きな数はラッキーセブンの3
・運転手さんそこ右に左折して
・俺は黙って喋るからね
数々のガッツ語録好きでした https://t.co/5j7ulP3vkQ
— アラクレ (@arakure555) June 11, 2026
