【咄嗟の判断】大阪でタクシーに乗った時「十三(じゅうそう)」の読み方がわからず 2026-10-23 ジャンル:その他 Twitter Facebook LINE はてブ 読めないでしょう? 関西適正!ボケとツッコミ! “じゅうさん”では伝わらないのに 大阪でタクシーに乗った時「十三(じゅうぞう)」の読み方がわからず、「すみません、じゅうさんまでお願いします」と伝えてしまい、運ちゃんも最初は「は?じゅうさん?番地ですか?」みたいなリアクションだったのが、咄嗟の判断で「サーティーン」と言った所、「なんや十三かい」と伝わって良かった。 — Ryang ☻ (@high_time0225) October 21, 2026 十三(じゅうそう)と立売堀(いたちぼり)、初見では100%読めない。 — Ryang ☻ (@high_time0225) October 21, 2026 多分、地方の人からは日暮里や馬喰町もそう思われてそうだ。 — Ryang ☻ (@high_time0225) October 21, 2026 スポンサーリンク にごりません @high_time0225 十三(じゅうぞう)は伊丹です。 地名は十三(じゅうそう)です。 — やみちゃん (@yami_0509) October 21, 2026 @high_time0225 放出とか喜連瓜破は難読で有名過ぎて逆に認知度高そうだけど、杭全(くまた)とか東小橋(ひがしおばせ)とか立売堀(いたちぼり)が地味に難しい気がする。新喜多(しぎた)も「しんきた」と読む人多い。 — かえ (@tupfen05schaf) October 21, 2026 @high_time0225 オモロイ聞き方しないとタクシーの運転手も気分乗りませんからね…客も試されてますのや。 — 競馬予想メモ (@keiba_atetaize) October 21, 2026 @high_time0225 河堀口という南大阪線民でも間違いそうな駅 — はちみつ@諸般の事情で一人だけ引っ越し (@hatimitu_nano) October 21, 2026 @high_time0225 京都、奈良、大阪等「畿内」と呼ばれた古代日本の首都圏は難読地名がかなり多いですね。 地元大阪府民でも難しいとか、理解し難い地名が多いです。 軽く例を挙げても額田(ぬかた)、柴島(くにじま)、水走(みずはい)、住道矢田(すんじやた)、住道(すみのどう)、中百舌鳥(なかもず)など。 — ROXY (@8S74lMK9HvnmSP0) October 21, 2026 @high_time0225 学生時代の同級生に十三の高校出身のヤツがいて、そのヘアスタイルから「ゴルゴジュウソウ」と呼ばれていた。 — kocyan (@funazushi2) October 21, 2026 スポンサーリンク 野江内代 何年か前に十三の駅の近くで火災があったとき,関東の知り合いがニュースで「阪急十三駅で火災」って書いてたのを 「阪急電車の13ヶ所の駅で同時テロが発生した」 と勘違いした話,未だにすき。 — さく (@za_yi) October 21, 2026 『月曜から夜ふかし』で、タクシー運転手の人が 「深夜に乗った客が『今から警視庁に遊びに行く』と言うからビックリして訳を聞いたら、お客さんは青森県民で、本人はずっと行き先を『錦糸町』と言ってたらしい」 って言ってて草生えた思い出。 確かに東北訛りだと錦糸町も警視庁も一緒ですね。 — すぽんちゅ (@Iwatekko6969) October 22, 2026 @high_time0225 吹田は読めないけど吹奏楽は読めるんですよね — F R (@FR64221285) October 22, 2026 昔、伊勢神宮に旅行へいった時、タクシーの運ちゃんに「外宮(がいぐう)の方へお願いします」と頼んだら、俺しか乗ってないのに辺りをキョロキョロ見回してから俺の方を振り返って「お客さん…“げくう”ですぜ」と小声で訂正してくれたの、恥ずかしいけど面白かったな。 — 霜入り (@ISHIMORI_t) October 21, 2026 Facebookでシェア Twitterでシェア