【今から108年前】外国人写真家が残した1908年(明治41年)の日本の写真12枚

ドイツで生まれたアメリカの写真家『Arnold Genthe』は1908年(明治41年)に日本を訪れ、約6ヶ月を滞在した日本の風景を写真に残しました。Arnold Gentheの死後、米国議会図書館が引き取った約2万点の写真。

ゴミ一つ落ちていない道。海水浴が男女で分けられているところも印象に残りました。(出典・参照: vintag , ufunk

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