驚愕の的中率!あるあると思ってしまうようなマーフィーの法則実例集

マーフィーの法則。

それは、先達の経験から生じた数々のユーモラスで、しかも哀愁に富む経験則をまとめたものである。

有名な例

・起こる可能性のあることは、いつか実際に起こる。

・洗車しはじめると雨が降る。雨が降って欲しくて洗車する場合を除いて。

・機械が動かないことを誰かに証明して見せようとすると、動きはじめる。

・母親は「こんな日もあるさ」と教えてくれたが、こんなにたくさんあるとは聞いていない。

・バスはいつもは予定時刻に来ないが、自分が予定時刻に遅れた時に限って、定刻にやって来る。

・計算間違いに気がついて、念のためにもう一度計算し直すと、第3の答えを導き出してしまう。

多くは都市伝説の類で笑えるのですが、中には重要な教訓を含むものがあります。

今回はそんな、「あるある」と思ってしまうようなマーフィーの法則から秀逸なものだけをピックアップしました。

マーフィーの法則

・「よし!完璧」と思っていた書類は提出する時になってミスが見つかる。

・見たい番組は家を留守にしている時に放送される。

・ビデオに撮ってまで見たい番組は必ず野球中継が延長する。

・面白そうな番組は、放送が終了してから新聞の番組欄で見つけることができる。

・バスは自分が急いでいる時ほど渋滞にまき込まれる。

・試験開始直前に覚えた部分は試験に出ない。

・苦労して間に合わせた宿題ほど提出期限が延期される。

・択一問題は最後に残った2つの候補のうち、選択しなかったほうが正解である。

・傘を持って家を出た日に限って雨が降らない。

・「とても良いコだよ」と紹介された場合、その女の子は美人ではない。

・好きなタイプの人に既に相手がいる場合、その相手は自分の嫌いなタイプである。

・風紀検査などは、素行の悪い生徒がこれを逃れ、普段真面目な生徒が引っかかる。

・満員の時、自分の立っている前の席だけが空かない。

・自分が席に座った時、疲れている時ほど目の前にお年寄りの人が乗り込んでくる。

・お客様からのトラブルコールは昼休みの5分前にかかってくる。

・USB端子を逆に入れようとしてしまう確率は90パーセント以上。

・買って間もないスマホほど高確率で地面に落下する。

・Twitterはリツイートしてほしい書き込みほどツイートされない。

・サイトの「よくある質問」には、あなたが求める質問も答えもない。

・暇があれば、お金がない。

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