【この部分を報じないと】小室哲哉の涙の会見で終了の進行を遮ってまで言った最後の言葉

会見の最後、小室哲哉さんが社会に向けたメッセージ。この部分までメディアがしっかり報じていかないと。最後にすごく大切なことを発信してくれた。

質疑応答が終わり、スタッフから「これで会見を終わらせていただきます」との告知が報道陣へ伝えられた直後、小室さんは「最後に一言だけ。すみませんいいですか?」と流れを遮ってまで伝えた言葉がありました。

重く受け止めたい。国民全員が抱えている課題なのだから。
画像出典 / tk19581127

「僕たった1人のこんな人間の言動などっていうので、日本であったりとか、社会が動くとは全く思っておりませんが、先程もいいましたように、なんとなくですが、高齢化社会に向けてであったりとか、介護みたいなことの大変さみたいなことであったりとか、それから社会のこの時代のストレスであったりとか、そういうことに少しずつですけどこの10年で触れて来たのかなって思っているので…こういったことを発信することで、この日本もそういったことをみなさんも含めて、何かいい方向に、少しでもみなさんが幸せになる方向に動いてくれたらいいなと心から思っております。微力ですが、少し、何か響けばいいなと思っております。ありがとうございます」

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